こだわり

130年の時を超えた
歴史的建物で、
ジンギスカンと生ビールを。

開拓時代の息吹が今も残る、クラシカルで重厚感が漂うホール。
歴史と伝統を感じながらもワイワイ楽しめる「開拓使館」は、ビヤホールの王道です。

赤レンガの建物は、1890年(明治23年)に製糖工場として誕生。
その後、1965年までは製麦工場として使用され、1966年、サッポロビール園の「開拓使館」として新たな歴史を刻み始めました。
重厚なレンガ造りのホールには、開拓時代の息吹が今も残っています。

歴史とともに味わうのは、新鮮なサッポロ生ビールと北海道名物ジンギスカン。
無煙ロースターだから、においや煙を気にせず、快適に楽しめます。

さらに、オープンビールカウンターでは、熟練スタッフが注ぐ “最高の一杯” を、目の前で体験。

北海道の味とビールを、最高の空間で楽しみませんか?